ビー・ビー・バックボーン株式会社

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決算情報

平成19年3月31日(単位 千円)

資産の部
T 固定資産
 A 電気通信事業固定資産
   有形固定資産
    1 機械設備 116,073
      減価償却累計額   66,751 49,321
    2 線路設備 122,042
      減価償却累計額   29,224 92,817
    3 構築物 1,972
      減価償却累計額     476 1,495
    4 工具、器具及び備品 2,000
      減価償却累計額    1,486 513
    5 建設仮勘定    530
有形固定資産合計 144,679
   無形固定資産
    1 ソフトウェア 148
    2 商標権    741
無形固定資産合計    889
電気通信事業固定資産合計 145,568
 B システムコンサルティング業固定資産
   無形固定資産
    1 ソフトウェア    686
無形固定資産合計    686
     システムコンサルティング業固定資産合計 686
 C 投資その他の資産
    1 長期前払費用 855
    2 敷金   2,473
投資その他の資産合計   3,329
固定資産合計  149,584
U 流動資産
    1 現金及び預金 181,025
    2 売掛金 18,737
    3 未収入金 74
    4 貯蔵品 5,180
    5 前払費用 94,166
    6 未収還付法人税等   1,126
流動資産合計  300,311
資産合計  449,895
負債の部
T 流動負債
    1 買掛金 18,351
    2 未払金 22,726
    3 未払消費税 9,998
    4 未払費用 4,412
    5 前受金 262,519
    6 賞与引当金   4,706
流動負債合計  322,715
負債合計 322,715
純資産の部
T 株主資本
    1 資本金 210,000
    2 利益剰余金
     (a) その他利益剰余金
      特別償却準備金 11,466
      繰越利益剰余金  △94,286
利益剰余金合計 △82,819
株主資本合計 127,180
純資産合計  127,180
負債・純資産合計  449,895
1 重要な会計方針に係る事項に関する注記
 1. 棚卸資産の評価基準及び評価方法
   貯蔵品 移動平均法による原価法によっております。
 2.固定資産の減価償却の方法
   有形固定資産 定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
機械設備 5〜9年
線路設備 10〜21年
構築物 10年
工具、器具及び備品 5年
   無形固定資産 定額法によっております。
なお、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。自社利用のソフトウェアについては、社内おける利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
 3.重要な引当金の計上基準
   賞与引当金 従業員に対して支給する賞与の支出にあてるため、将来の支給見込額のうち当期の負担額を計上しております。
  4.消費税等の
   会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。  
2 当期純損益金額 75,432千円
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